斉藤勇太のプロフィール

斉藤勇太って誰?どんな人?

こんにちは、斉藤勇太です。
本記事では私の経歴や実績などを含めて、簡単な自己紹介をさせていただきます。
ご興味のある方はぜひご覧ください!

経歴

経歴を時系列に沿って、お伝えします。

斉藤勇太の経歴
  1. 6年制薬学部を卒業し、薬剤師資格を取得
  2. 卒業後はドラッグストアで真面目に勤務し、調剤とOTCの両方を経験
  3. 仕事が嫌になり、海外へ旅立つ
    ⇒オーストラリアで約1年間ワーキングホリデーを経験
     すし屋でスキルアップをはかる
    ⇒ワーキングホリデー後は東南アジア・ヨーロッパを一人旅する
  4. 帰国後は高給に魅了されて、派遣薬剤師を始める
  5. 英語が使いたくなり、商社に転職
    ⇒仕事は楽しかったものの、上司のパワハラにより適応障害を発症
     部署を替えても体調が戻らず、退社
  6. 体調を戻すためにパート薬剤師を開始し、現在に至る
    パート薬剤師と並行して、Webライターとブログも新たに始める

実績

経歴でご紹介した内容について、もう少し詳細にお伝えします。

薬剤師(約7年半)

高校時代に化学が得意だったからという、単純な理由で薬学部を選択しました。

経験したこと
  • ドラッグストアの薬剤師
  • 派遣薬剤師として、さまざまな職場を経験
得たこと
  • 調剤とOTCに関する知識
  • ドラッグストアと調剤薬局の働き方の違いを学ぶ

海外経験(約1年)

ドラッグストアでの勤務が嫌になり退職。そして海外へ!
仕事内容は楽しく、人間関係も良好でした。
しかし有給休暇は申請しても、95%却下されました。結果、忙しすぎて退職。

経験したこと
  • 英語での接客
  • 通じると思っていた英語が通じなかったこと
  • トライ&エラーをくり返したこと
  • 海外一人旅
得たこと
  • 日常会話レベルの英語のスピーキング力
  • TOEIC750点
  • 外国人には日本の常識が通じなかったこと
  • 旅行など、ちょっとしたトラブルには動じなくなったこと

バイオ系の専門商社(1年半)

「薬局での経験しかない私でも、薬剤師と英語を掛け合わせることでオフィスでの勤務ができるかもしれない!」と一念発起。その結果、2社の専門商社から内定を頂きました。
そのうちの1社にお世話になりましたが、パワハラによる適応障害で退社しました。
結果的に退職することになりましたが、実りの多い1年半だったと思います。

経験したこと
  • 海外企業との英語でのやり取り(メールやWeb会議)
  • ユーザーに対するサポート業務
得たこと
  • ビジネス英語の使い方
  • 英語に困った際のツールの使い方
  • サポート業務を通したヒアリング力
  • 臓器移植に関する知識

現在~

経歴に記載したように、現在は体調を戻すために週3-4でパート薬剤師として勤務。
月収25-30万円前後を稼ぐことで収入を安定させ、残りの時間でWebライターやブログに取り組んでいます。

今後の目標

今後の目標は主に以下の2つです。

  • 体調を完全に戻すこと
  • Webライターとして、スキルを確立すること

最後までお読みいただきありがとうございました。
今後も有益な情報を発信していきたいと考えていますので、お付き合いいただければ嬉しいです。